かぐらかのん

日々のくらしのメモ帳です\(^o^)/

「思わずに」言ってしまった言葉こそが人の感情を揺さぶる

 精神分析における「ディクールとパロール」「根源的幻想の横断」というめんどくさいテーマについて「響け!ユーフォニアム2」の第10話を題材とした文章を書いてみました。

 

パロール・ディスクール・ユーフォニアム!: かぐらかのん

 

ラカン的に言えば「言葉」って「象徴的なもの」になるんですが、人の感情を揺さぶる言葉というのは多分すごく限りなく「現実的なもの」に近づいていると思うんですよね。

 

お暇な方は、何卒、読んであげてくださいませ\(^o^)/